代表理事 小林 正明(こばやし まさあき)
1966年飯島町生まれ。大学卒業後、カナダ・トロント、東京・中野、中国・長春で暮らす。
1994年飯島町に戻り、親族の営むヤマミガラス㈱入社。地域での仲間作りを目的に入会した(社)駒ヶ根青年会議所でまちづくり運動にかかわる。そのなかで、自然体験型環境教育を推進する委員会で「人と人、人と自然、自分自身とのつながり」をテーマに活動。目からうろこの落ちる思いをした。
2003年には理事長として“Let’s create our sustainable community”をスローガンに持続可能なまちづくりの提言と実践に取り組む。2004年、(社)日本青年会議所自立した小さな循環社会創造委員会副委員長として、スローソサエティの実現を目指し、全国の先進事例を調査。このころから、まちづくりをビジネスとして展開するコミュニティビジネスに関心を持ち始める。
妻と子供4人との慌ただしくも楽しい生活を満喫中。
- そのほかの活動
- ヤマミガラス㈱ 常務取締役
- NPO法人飯島中川政経人会議 理事・事務局長
北原 勉(きたはら つとむ)
1936年駒ヶ根市で生まれる。県内の小中学校を勤務後定年退職。
自然に関わる様々な活動をしてきて、自然の大切さを多くの人々に伝えたいと考えるようになりました。やさしく、心をこめて。
代表理事小林さんとは、(社)駒ヶ根青年会議所 理事長の折、いっしょに学ぶことができました。
人もやはり動物、幼児期から自然と関わることが、円満な人格形成上極めて大切に思います。
駒ヶ根市で長男一家と同居。忙しい日々を送っております。
- 資格、役職など。
- NPO日本高山植物保護協会(JAFPA)理事
- NPO日本高山植物保護協会(JAFPA)伊那谷支部 副支部長
- 高山植物等保護対策協議会 高山植物等保護指導員
- 長野県希少野生動植物保護監視員
- 伊那谷自然友の会 常任委員
- 長野県地球温暖化防止活動推進員
- 日本自然保護協会(NACS-J) 自然観察指導員
- CONE自然体験活動インストラクター
- ネイチャーゲーム リーダー(自然案内人)
- 長野県自然観察インストラクター
- 長野県自然保護レンジャー
- 信州ふるさと案内人
- Medic First Aid(救命救急法)Care Initiator
- ほか審議会委員など多数。
米山 正克(よねやま まさかつ)
中川村生まれ。
本業は、地元の建設会社の社長さんです。
里山の景色がいたるところにみられる中川村で、「地域と共に歩む」お仕事をされています。
中川をフィールドとする杜のなかのイベントは、常に米山さんのネットワーク頼りなんです。
竹林整備と伐採した竹の活用を目指して大活躍中!
原田 喜憲(はらだ よしのり)
駒ヶ根市生まれ。
幼い頃より林業に親しみ、山や自然のことには本当は詳しい。
しかし、シャイな性格のため、なかなか本人はその実力を表に出してくれません。
駒ヶ根青年会議所で始めた環境教育活動からずっとエコツアー杜のなかスタッフとして活躍しています。
2012年01月07日
松本城- 松本城。続きを見る
2012年01月04日
あけましておめでとうございます。- あけましておめでとうございます。続きを見る
2011年12月26日
流木の威力- 河原へ行くと山から流れてきた木の枝があちこちにあります。続きを見る
2011年12月24日
ミニ門松づくりワークショップ- 今週は、竹づくし。続きを見る
2011年12月23日
竹とローソクでスローな夜を- 1000000人のキャンドルナイトin中川が22日の冬至の晩に開催されました。続きを見る







